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ステキに先生のコウノトリの贈り物

今年こそ冷えを治そう!

2016.05.14
現在不妊治療を行っているご夫婦は46万人


最新のデータ―では7組に1組が不妊で悩んでいます


そのような不妊に悩むご夫婦を


日々薬草の森はくすい堂で、


漢方、養生を中心にサポートをしてる


福岡の国際中医師・一般社団法人認定の


子宝カウンセラーステキに先生です









やっと週末が来ましたね~

福岡は今日も良い感じのお天気です。

暑くもなく寒くもなく、過ごしやすい季節ですね。

昼間は少し汗ばむ事もあったり、初夏はもうそこまで来ていますね。

しかし、こんな暖かい5月にも関わらず、

「手足の先や腰が冷える…」とか、
「お腹が冷えるとすぐ下痢や便秘になる…」など、

何となく体が冷えている、そんな不調を訴える方がよくご相談に来られます。



季節に関係なく普段からこの様な症状が気になるとすれば、
【内臓の冷え】があるかもしれません。

漢方の世界では、内臓の冷えを意味する『裏寒りかん』という考え方があります。

【裏】とは身体の内臓部のことで、胃腸などの消化器官を指します。



そして、その内臓の【寒】の状態とは、
新陳代謝が低下して、うまく働いていない怠けた状態のことを言います。

つまり、内臓の冷えとは、とくに胃腸が冷えてその働きが低下している事を言うんです。






内臓が冷えると、新陳代謝機能が低下するだけでなく、病気を治すための自然治癒力も低下してしまいます

病気がなかなか治らないという方は、内臓が冷えていているかもしれません。

冷やしている原因を取り除く事も必要になってきます。

▼冷蔵庫でキンキンに冷えた飲み物やアイスクリーム


▼クーラー




▼現代医学の医薬品



便利になった現代社会の裏で、私たちの体は冷えにさらされています。

どうも体調がすぐれない方、
病気が長引く方、

毎日の生活の中で体を冷やしすぎる原因がないか、振り返ってみましょう。

当店には、内臓の冷え、胃腸機能の低下や自然治癒力の低下を改善してくれるいいお薬があります。

漢方の力で身体の中から温める対策をしてみませんか?














コウノトリさん、妊活の皆さんに早く赤ちゃんを運んでくださ~い虹





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