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ステキに先生のコウノトリの贈り物

和食でダイエット

2014.05.11
皆さん、こんにちは

福岡の国際中医師・子宝カウンセラー
ステキに先生です音譜



肥満は量内細菌が関係しているそうですよ目











産経新聞 の記事に寄ると



肥満やメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)を引き起こす大きな環境要因に食べ過ぎや運動不足が挙げられる。



3つ目の環境要因として、膨大な腸内細菌の集まりである腸内細菌叢(そう)が関係していることが、ゲノム(全遺伝情報)解析が進んだことで明らかになってきた。



専門家は健全な腸内細菌叢を保つには欧米型の食事ではなく、伝統的な和食が良いと推奨している



腸内には約1千種、総重量で1キロの細菌が存在し、共生している。

それらの共生関係が崩れると、肥満・メタボといった代謝性疾患やアレルギーなどの免疫疾患につながる





共生関係を崩すものとしてはまず、脂肪が多くカロリーの高い欧米型の食事が挙げられる。

本田氏によると、高脂肪食を1週間続けただけで細菌叢の構成が変化したとい



次に、食物繊維の少ない食事や、同じメニューを繰り返し食べることも共生関係を崩す



腸内細菌というと、ヨーグルトの整腸作用が思い浮かぶ。



「腸内細菌叢全体というレベルから見ると、ヨーグルトを食べただけで大きな影響を与えられるほどでない」



ビフィズス菌などは腸内細菌の中ではマイナーな部類であることや、摂取しても体内にとどまりにくいからだ。



健全な腸内細菌叢を保つためには、野菜を含め、さまざまな食材を少しずつ摂取できる伝統的な和食が適している!!



そうですよニコニコ





和食を続けている人にはあまり肥満の方を見かけませんが

和食はカロリーが低いというだけでなく腸内細菌が関係していたのですね~音譜



我が家は最近同じメニューになりがちなので、気を付けないといけません

ヨーグルトのビフィズス菌がマイナーな菌と云うのも初めて知りましたメモ





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